子どもにケガはつきものです。時には命にかかわる場合もあります。
救急車を待つ間、持続的な「救命処置」が重要です。
等身大の子どもの人形を使って、実習しました。
6月8日(木)
講師:南区保健福祉センター 校区担当保健師 安達渚さん
福岡市防災センター職員 青木友紀さん 岡島薫さん
安達さんも青木さんも幼児を持つママさん、体験談に「へえ~」
| 講師の青木さんは救急車に乗って、救急救命士として活躍していました。 |
| 心臓ポンプの模型。適切に押すと音がでます。 |
| 心臓マッサージの練習。結構力がいります。 |
| おもちゃドクターが全力で修理してくれます! |
| 家族で来館も多いですよ~ |
| たくさんの手持ちの部品の中から合うものを探します! |
| 「津軽じょんがら節」から「黒田節」まで全18曲を披露 70名を超える参加で盛り上がりました |
| 林道を分け入って進みます |
| 塚の上に上がると石がごろごろ |
| 徳永さんの話をきくメンバー ここから登った糠塚池の上の所に今の照安寺はあったそうです。 |